当日は私も仕事を30分早くアップさせてもらい(ありがとうございます<職
場の先輩vv)とっとと帰りました(笑)今日は友達は不讃歌です。
会場に着いたのが5:45頃、中に入ったのが18時頃かな?
そして中に入ってからお手洗いに行った後におどり場のとこで知ってる方
にお会いしてしばらくお話してました。
そして時間も迫ってきたので席につきます。
今回初めてお会いする方との讃歌なので凄く不安があったのですが開始直
前にYさんが到 着。最初渡したチケットが私よりも番号若かったか上だった
か忘れてまして(汗)
ある意味賭け(汗)で「○○さん・・・ですか?」と聞いた所「あ、そうです」とご
挨拶。この方とは帰りに喫茶店で閉店時間30分オーバーしながらも話して
ました(笑)とてもいい方だったので嬉しかったvv
<ひとり>
<靴は履いたまま>これ何度見ても振りが好き。
しかし黒ぽんちゃんと踊らない・・・(汗)
<Free Space>
そしてこの後、北山さんは音叉を客席にぽんと投げた。早いな今回・・・・。
*MC*メンバー紹介
村「今回は簡潔にいきたいと思います。村上っ!」
・・・おい、これだけかい(^^ゞ
すぐさまヤスが突っ込んでました(笑)
「・・・村上です」
「酒井っ」・・・早っ。
「・・いや、酒井 雄二です」
陽ちゃんの自己紹介のとき「北山さん!」「陽ちゃん」とか声援が飛んで思わ
ずそっちの方に顔を向けてました。
「黒沢 薫です。」低音で(笑)
「安岡 優です」・・ちょっとカッコつけてるあなた?
ヤス「次の曲は聴く人には懐かしかったり、新しかったりする曲です」
<AIR MAIL>この最初のライティング好きです。
そしてここのヤスの台詞・・・メモ失敗でわからなくなった、ごめん!
<I LOVE YOU,BABY>神奈川の時もそうだったけどヤスはたまに
ふっとした瞬間「ドキッ」っとする瞬間があります。仕草にしろ何にしても。
<t.4.2>
「アルバム『LOVE NOTES』から「AIR MAIL」「I LOVE YOU
BABY」「t.4.2.」を聴いて頂きましたぁ!!」う〜ん可愛いvv
<約束の季節>あ、今日はこっちからだ。
<Wanderers>この曲は皆走り回ってます(笑)ダンスは・・・この時、北
山さんヤスと同じ方に体が動いてしまってちょこっと踊り間違えてました。
:MC:
この日、酒井さんと陽ちゃんはどっからこうなったのか「ありときりぎりす」
の話題に(汗)そんな話をしていると
村:ほらそんな話、立ったままで聞いてもらうのも何だから座ってもらえば?
酒:ほら、リーダーも怒っていらっしゃるし・・・
村:お前が怒らしてるんだろ!
ファン:笑
ここら辺は結構笑わせてもらいました。
<NO MORE TEARS>
<告白>「さあ”ピョ〜ン”と流れ始めました。今、俺も驚いちゃった(^^ゞ」
とリーダー。今回は普通のヴァージョンですね、前は座って聴いてたのに立
ち上がったので「え?いいの?座らないの?」とYさんと話してました。
<夢の外>
<熱帯夜>
<FIVE KEYS(なりきり)>今回は黒ぽんパート高い・・・(泣)私って声低
いので結構このパ ートは声がひっくり返りそうだった(笑)この時北山さん
がこちら側に来て「声出して〜!」と 色々ジェスチャーされてました。口の
中に指3本くらい入れて「これ位あけて」と言わんばかりに。あと腕組してほ
っぺた「プク〜ッ」と膨れっ面気味の顔が・・・・頼むお姉さんをこれ以上溶
かさないで(>_<)もう・・・・声にならない雄叫びあげそうに(壊)
<愛の歌(なりきり)>こっちはヤスくんパートでした難しいですね。既に忘
れてるし・・・。
酒井さんのパートの練習している時にリーダーは横で「泣かせるメロディや
ね」とか茶々入れてましたよ(笑)
ヤスのパート練習中またもやリーダーが来まして言ってましたが「うるさいよ
」とヤスくん(笑)
パート別に分けてる時「じゃあ、ここから壁側が安岡のパートね。」と区切り「ここのライン(丁度ヤスくんのパートの境目)の人、どっちで歌うのかは安岡
が好きならこっち(ヤスくんパート)ね。」とおっしゃってました(笑)
<東京スヰート>
<永遠に>
:MC:(リーダー:同じ内容でした)
<あたらしい世界>
*********** アンコール ***********
<カレンダー>
<シークレット>
<LOVE MACHINE>
<Promise(ア・カペラ)>
帰りにYさんとお茶でもとお誘いして喫茶店に。そこまでの道のりも「ゴスネッ
ト」の話とか去年の中野の讃歌した時の話などなど・・・色々聞けて時間経
つのが早かった。
明日も讃歌されるので「じゃあ、明日もし時間があれば帰りにでもまたお茶
しません?」とお誘い。
皆、こうして色んな方との出会いを通じて色んな交流を深めているんだろう
な・・・・と思ったりしながら帰路につきました。
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